夏が教えてくれた愛の響き

夏をぐうたら過ごしている。
海や祭り、ドライブに花火とは無関係。ひと夏の経験?なんのこっちゃ。
そんなもの、、そんなものはなあ、、、音楽に任せればいいのだ!
毎年“夏に聴きたい名曲”なんていうのがTVで特集されているし。
あんまり歌を知らないわたしでも出てくるくらいに、夏うたとやらは途方もなくある。
部屋で思いつくままに流していたら、ドライブ行きたくなったよね。車ないけど。
『夏の決心』大江千里
なにはさておきまずこれ。
『ヴァケイション』コニー・フランシス
V-A-C-A-T-I-O-N!
『夏祭り』Jitterin’ Jinn
これはジッタで聴きたい。ちなみに作詞してるのが男性だと知った時の驚き!
『何かいい事きっとある』が武田鉄矢さんの作詞だと知った時と同じような衝撃をうけた。
『少年時代』井上陽水

おじさんと呼ばれても外せない。
『君は天然色』大瀧詠一
ベタかな?でも文句はあるまい、あるわきゃない。
『サマー・ホリデー』シャネルズ
大瀧詠一で連想。
『SUMMER TOUR』RCサクセション
本当に思いつくまま、である。
『夏の女王』スターダスト☆レビュー

はあ、三谷さん。。。
『夏のクラクション』稲垣潤一
このイントロ。カーステレオで聴きたい。車ないけど。
『渚のカンパリソーダ』寺尾聰

松本隆さんの詞に寺尾聰さん。ひとつの極みだと思う。
『渚のスーベニール』シャネルズ
“渚”ときたら。
え?じゃあ『渚のウェディングベル』は?
あっ、うう、、、
『渚のドラマチック』は?
あーもう!そこばっかりになってしまうやろがい!
結果として年代がタイトになって、おじさんなラインナップになってしまった。
今日はこんなかんじ。
すごいな夏うたって。きりがない。