いつ どこで だれが なにをした

小1二女は、今、国語の授業で「いつ」「どこで」「だれが」「なにをした」という文章の成り立ちの勉強をしているそう。
昨日帰宅したら、何パターンかの「いつ」、何パターンかの「どこで」……というカード(紙切れ)を作って、適当に引いて組み合わせて文章を作ってた。
きのう にじのうえで せんせいが だんすした
さーかすで とか、こうえんで とか、ぬりえした とか、じゃんぷした とか、いろんなカードがあって、組み合わせがおもしろくて、みんなで笑ってた。
100ねんまえ としょかんで ままが ごはんたべた
二女「もー、だめでしょ、ママ! 図書館でごはん食べちゃ!笑笑」と、すさまじく楽しそう。
お友達のTくんをサーカスでダンスさせたり、自分と姉で公園でりんごあめ食べたり、夜の虹(そんなのあるの?って長女。あったら素敵だろうね。)の上で納豆食べたり。ひとつひとつ想像しては、爆笑。
最後にできたのはこれ。
きのうのよる としょかんで ままが やきそばたべた
長女よ、「ママ! 100年前から成長してない!笑」とか言うのはやめてくれー。