書きたいことがまとまらないのでまとまらない現状を書くという愚

ジェンダーのまじめな話と、インターネットとの付き合い方についての話と、アニメを見て楽しかったのでなんか生きて動けそうな気がするって話とを、下書きに書き付けている。いるが、これっぽっちもまとまらない。冗長になっている。無限に薄い情報を足して多分重複してて推敲しだしたら頭抱えてまるまる消しそうな偏った個人のとぼけた記憶の集合体が悪魔的なシルエットを見せている。やだなあもう、もっと国語をちゃんと学んでいればよかった。何もかも忘れちゃったよ。
それでもいい学んで無駄でも真の無駄ではないという趣旨のことを太宰治が書いていたらしい。あとで読もうと思うのでリンクを貼っておく。
図書カード:正義と微笑 (太宰 治) https://www.aozora.gr.jp/cards/000035/card1577.html #青空文庫 
もっと人生の余白が許されて人生の余白がむしろ美徳になれば良いのに。オールスターゲーム第一戦面白かったなあ。